平成20年度アンギン編み講習会
10月26日(日) 南茅部公民館
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大きな編み機を使って、左上写真はススキの茎、左写真はヒエの茎を使って暖簾?作りです。
今まで、会員が作った見本作品。
右の2枚は近隣の山で採集したアカソの繊維を編んだものです。
下写真はススキの茎製のコースター。
下の4枚は市販の紐を利用しています。
左写真は、長いススキの茎を利用して制作中。
左右と下、4枚の写真は、栽培したヒエの茎を素材に編んでいるところです。 南茅部の遺跡群からはヒエの種が多数出土確認されています。縄文人がこのように作っていたとしたら、どんな利用法があったのでしょうか。
下写真ヒエの茎
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