2005年度 アンギン編み講習会
2005年度のアンギン編み講習会は10月22日(土)、
会員17名が参加し函館市南茅部公民館で実施しました。
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初めて参加された会員の皆さんには、事務局の経験者が丁寧に操作の手順を説明します。
カラムシ、アカソ、イラクサなどの繊維を
材料として編まれた布のことを
「アンギン」と呼んでいます。
左と下の写真は
事務局員が手作りでアカソの繊維をとり、
編んで作ったものです。
アカソの糸作りはこちらを参照してください
アンギンを編む道具は、
「北の縄文CLUB」特製
南茅部式編み機です。
下の左右2枚の写真を参考にしてください。
10時から午後1時30分までかけて作った
皆さんの作品です。
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